吉川屋

Tel.024-542-2226 お電話受付9時~18時

ご予約について

吉川屋のご予約についてご案内いたします。

プランのご予約

期間限定のお得なプランから、安心の定番プランまで、お客様の多様なニーズに対応し、多彩なプランをご用意いたしております。
お部屋はグレードの高い順に「凌雲閣」「紫雲閣」「紅雲閣」「層雲閣」となります。

プランのご予約

インターネットのご予約

24時間オンラインでプランや空室をご覧になれ、そのままご予約できます。
また、オンラインでご予約された方は変更やキャンセルもオンラインで手続きできます。

  • プランから検索
  • お部屋タイプから検索
  • 空室状況(日付から選ぶ)
  • ご予約の確認・変更・キャンセル

会員登録して頂くと、次回ログインの際、氏名・住所等の面倒な入力が不要となります。
また、会員様しかご予約できない「会員様限定プラン」などのお得な情報をメールにて配信いたします。
年会費等もかからず、退会も自由です。皆さまのご登録お待ちしております。

  • 会員ログイン
  • 会員登録フォーム

公式サイトからの予約が断然お得です! 公式ホームページの三大予約特典

※2019年10月1日よりご予約お申込み頂いたお客様向けの特典となります。

メールでのお問い合わせ

メールにてお気軽にお問合せ頂けます。
当館からはご連絡はメール、お電話をお選びいただけます。

メールでのお問い合わせ

団体様(8名様以上)でのご利用の見積り依頼はこちらになります。
企業での会議・セミナー、ご宴会、ご家族でのお祝い、兄弟会などお気軽にお問合せください。

団体用見積り依頼

FAXご予約お問い合わせ

吉川屋FAXご予約お問合せシート
PDFで詳細を確認する

上記の用紙をクリックすると、PDF(21KB)が開きます。
印刷して、必要事項をご記入の上、記載されているFAX番号へFAXください。
ご確認の上、こちらからご返信させていただきます。

利用可能クレジットカード

JCB VISA UC DC MC NICOS CF PayPay LINEpay

当館では、JCB・VISA・UC・DC・MC・NICOS・CF・PayPay・LINEpay のカード、またデビッドカードもご利用いただけます。
チェックイン時にお申し付けいただければ、精算時も大変スムーズにお支払いいただけます。
ご宿泊プランによっては、クレジットカードをご利用いただけない場合もございますので、ご予約の際にご確認くださいませ。
※Suica、PASMO等の交通系電子マネーは売店でご利用いただけます。

キャンセルポリシー

ご予約をキャンセルされる場合は、当館のキャンセルポリシーに基づきキャンセル料が発生いたします。下記の表をご覧ください。


契約解除の通知をうけた日
不泊 当日 前日 2日前 3日前 5日前 6日前 7日前 8日前 14日前 15日前 30日前





14人まで 100% 100% 50% 30% 30%






15人~30人 100% 100% 50% 30% 30% 30%





31人~100人 100% 100% 80% 50% 30% 30% 20% 20% 10% 10%

101人以上 100% 100% 80% 50% 50% 30% 30% 30% 15% 15% 10% 10%
  • %は、基本宿泊料に対する違約金の比率です。
  • 契約日数が短縮した場合は、その短縮日数にかかわりなく、1日分(初日)の違約金を収受します。
  • 団体客(15名以上)の一部について契約の解除があった場合、 宿泊の10日前(その日より後に申し込みをお引き受けした場合にはそのお引き受けした日)における宿泊人数の10%(端数が出た場合には切り上げる。)にあたる人数については、 違約金をいただきません。

宿泊約款

(適用範囲)
第1条
1 当館が宿泊客との間で締結する宿泊契約及びこれに関連する契約は、 この約款の定めるところによるものとし、この約款に定めのない事項については、 法令又は一般に確立された慣習によるものとします。
2 当館が法令及び慣習に反しない復興で特約に応じたときは、 前項の規定にかかわらず、その特約が優先するものとします。

(宿泊契約の申込み)
第2条
1 当館に宿泊契約の申込みをしようとする者は、次の事項を当館に申し出ていただきます。
(1)宿泊者名
(2)宿泊費及び到着予定時刻
(3)宿泊料金(原則として別表1の基本宿泊料金による。)
(4)その他当館が必要と認める事項
2 宿泊客が宿泊中に前項第2号の宿泊日を越えて宿泊の継続を申し入れた場合、 当館は、その申し出がなされた時点で新たな宿泊契約の申し込みがあったものとして処理します。

(宿泊契約の成立等)
第3条
1 宿泊契約は、当館が前条の申込みを承諾したときに成立するものとします。
ただし、当館が承諾をしなかったことを証明したときは、この限りではありません。
2 前項の規定により宿泊契約がしたときは、 宿泊期間(3日を超えるときは3日間)の基本宿泊料を限度として当館が定める申込金を、 当館が指定する日までに、お支払いいただきます。
3 申込金は、まず、宿泊客が最終的に支払うべき宿泊料金に充当し、 第6条及び第18条の規定を適用する事態が生じたときは、 違約金に次いで賠償金の順序で充当し、残額があれば、第12条の規定による料金の支払いの際に返還します。
4 第2項の申込金を同項の規定により当館が指定した日までにお支払いいただけない場合は、 宿泊契約はその効力を失うものとします。
ただし、申込者の支払期日を指定するにあたり、当館がその旨を宿泊客に告知した場合に限ります。

(申込金の支払いを要しないこととする特約)
第4条
1 前条第2項の規定にかかわらず、 当館は、契約の成立後同項の申込金の支払いを要しないこととする特約に応じることがあります。
2 宿泊契約の申し込みを承諾するに当たり、 当館が前条第2項の申込金の支払いを求めなかった場合及び当該申込金の支払期日を指定しなかった場合は、 前項の特約に応じたものとして取り扱います。

(宿泊契約締結の拒否)
第5条
1 当館は、次に掲げる場合において、宿泊契約の締結に応じないものとします。
(1)宿泊の申込みが、この約款によらないとき。
(2)満室(員)により客室の余裕がないとき。
(3)宿泊しようとする者が、宿泊に関し、法令の規定、 公の秩序もしくは善良の風俗に反する行為をするおそれがあると認められるとき。
(4)宿泊しようとする者が、伝染病者であると明らかに認められるとき。
(5)宿泊しようとする者が、暴力団、暴力団員、暴力団関係企業・団体またはその関係者、 その他反社会勢力(以下「暴力団等反社会勢力」という)である場合。
(6)宿泊しようとする者が暴力団または暴力団員が事業活動を支配する法人その他の団体である場合。
(7)宿泊しようとする者が法人でその役員のうちに暴力団員に該当する者のあるもの。
(8)宿泊しようとする者が他の宿泊者に著しい迷惑を及ぼす言動をした場合。
(9)宿泊しようとする者が当館もしくはその従業員に対し、暴力的要求行為を行い、 または合理的範囲を超える負担を要求した場合。
(10)天災、施設の故障、その他やむを得ない事由に宿泊させる事ができないとき。
(11)福島県旅館業法施行第10条例の規定する場合に該当するとき。

(宴会利用契約締結の拒否及び解除)
第6条
1 当館は、次に掲げる場合において、宴会利用規約の締結に応じないものとします。
また宴会利用規約を締結した場合は契約を解除するものとします。
(1)宴会場に出席する利用者の中に次の事由に該当する者がいる場合。
  【1】暴力団、暴力団員、暴力団関係企業・団体またはその関係者、その反社会勢力。(以下「暴力団等反社会勢力」という)
  【2】暴力団または、暴力団員が事業活動を支配する法人その他団体。
  【3】法人でその役員のうちに暴力団員に該当する者のあるもの。
(2)当館の他の利用者に著しい迷惑を及ぼす言動をした場合。
(3)当館もしくはその従業員に対し、暴力的要求行為を行い、 または合理的範囲を超える負担を要求した場合。

(宿泊客の契約解除権)
第7条
1 宿泊者は、当館に申し出て、宿泊契約を解除することができます。
2 当館は、宿泊者がその責めに帰すべき事由により宿泊契約の全部又は一部を解除した場合
(第3条第2項の規定により当館が申込金の支払期日を指定してその支払いを求めた場合であって、 その支払いより前に宿泊客が宿泊契約を解除したときを除きます。)は別表第2に掲げるところにより、 違約金を申し受けます。ただし、当館が第4条第1項の特約に応じた場合にあっては、 その特約に応じるに当たって、宿泊客が宿泊契約を解除したときの違約金支払義務について、 当館が宿泊客に告知したときに限ります。
3 当館は、宿泊客が連絡をしないで宿泊日当日の午後6時
(あらかじめ到着予定時刻が明示されている場合は、その時刻を2時間経過した時刻)になっても到着しないときは、 その宿泊契約は宿泊客により解除されたものとみなし処理することがあります。

(当館の契約解除権)
第8条
1 当館は、次に掲げる場合においては、宿泊契約を解除するものとします。
(1)宿泊客が宿泊に関し、法令の規定、公の規定もしくは善良の風俗に反する行為をするおそれがあると認められるとき、 又は同行為をしたと認められるとき。
(2)宿泊客が伝染病者であると明らかに認められるとき。
(3)暴力団等反社会勢力。
(4)暴力団または暴力団員が事業活動を支配する法人その他の団体。
(5)法人でその役員のうちに暴力団員に該当する者のあるもの。
(6)他の宿泊者に著しい迷惑を及ぼす言動をした場合。
(7)当館もしくはその従業員に対し、暴力的要求行為を行い、または合理的範囲を超える負担を要求した場合。
(8)天災等不可抗力に起因する事由により宿泊させることができないとき。
(9)福島県旅館業法施行第10条例の規定する場合に該当するとき。
(10)寝室での寝たばこ、消防用設備等に対するいたずら、 その他当館が定める利用規定の禁止事項(火災予防上必要なものに限る。)に従わないとき。
2 当館が前項の規定に基づいて宿泊契約を解除したときは、 宿泊客がいまだ提供を受けていない宿泊サービスなどの料金はいただきません。

(宿泊の登録)
第9条
1 宿泊客は、宿泊日当日、当館のフロントにおいて、次の事項を登録していただきます。
(1)宿泊客の指名、年齢、性別、住所及び職業。
(2)外国人にあっては、国籍、旅券番号、入国地及び入国年月日。
(3)出発日及び出発予定時刻。
(4)その他旅館が必要と認める事項。
2 宿泊客が第12条の料金の支払いを、旅行小切手、宿泊券、クレジットカード等通貨に代わり得る方法により行おうとするときは、 あらかじめ、前項の登録時にそれらを呈示していただきます。

(客室の使用期間)
第10条
1 宿泊客が当館の客室を使用できる時間は、午後3時から翌朝10時までとします。
ただし、連続して宿泊する場合においては、到着日及び出発日を除き、終日使用することができます。
2 当館は、前項の規定にかかわらず、同項に定める時間外の客室の使用に応じることがあります。
この場合には次に掲げる追加料金を申し受けます。
(1)経過3時間までは、室料相当額の30%
(2)経過6時間までは、室料相当額の60%
(3)経過6時間以上は、室料相当額の100%
3 前項の室料相当額は、基本宿泊料の70%とします。

(利用規則の遵守)
第11条
1 宿泊客は、当館内においては、当館が定めて館内に提示した利用規則に従っていただきます。

(営業時間)
第12条
1 当館の主な施設等の営業時間は次のとおりとし、その他の施設等の詳しい営業時間は備え付けパンフレット、 各所の提示、客室内のサービスディクトリー等で御案内いたします。
(1)フロント・キャッシャー等サービス時間:
   イ 門限 24時間
   ロ フロントサービス 午前7時00分~午後11時00分
(2)飲食等(施設)サービス時間:
   イ 朝食 午前7時00分~午前9時00分(客室、宴会場、レストラン)
   ロ 昼食 午前11時00分~午後2時00分(客室、宴会場、レストラン)
   ハ 夕食 午後6時00分~午後9時00分(客室、宴会場、レストラン)
(3)付帯サービス施設時間:
   売店 午前7時00分~午後10時00分まで
   ティーラウンジ 午前7時00分~午後10時00分まで
   クラブ 午後8時00分~午前0時30分まで
   バー 午後8時00分~午前0時30分まで
   和食処 午後5時00分~午前1時00分まで
   カラオケ 午後1時00分~午前1時00分まで
   プール 午前11時00分~午後8時00分まで
   大浴場 午前5時00分~午前1時00分まで
2 前項の時間は、必要やむを得ない場合には臨時に変更することがあります。
その場合には、適当な方法をもってお知らせします。

(料金の支払い)
第13条
1 宿泊客が支払うべき宿泊料金等の内訳は、別表第1に掲げるところによります。
2 前項の宿泊料金等の支払いは、通貨又は当館が認めた旅行小切手、宿泊券、 クレジットカード等これに代わり得る方法により、宿泊客の出発の際又は当館が請求した時、 フロントにおいて行っていただきます。
3 当館が宿泊客に客室を提供し、使用が可能になったのち、宿泊客が任意に宿泊しなかった場合においても、宿泊料金は申し受けます。

(当館の責任)
第14条
1 当館は、宿泊契約及びこれに関連する契約の履行に当たり、 又はそれらの不履行により宿泊客に損害を与えたときは、その損害を賠償します。
ただし、それが当館の責めに帰すべき事由によるものではないときは、この限りではありません。

(契約した客室の提供ができないときの取扱い)
第15条
1 当館は、宿泊客に契約した客室を提供できないときは、宿泊客の了解を得て、 できる限り同一の条件による他の宿泊施設をあっ旋するものとします。
2 当館は、前項の規定にかかわらず他の宿泊施設のあっ旋ができないときは、 違約金相当額の補償料を宿泊客に支払い、その補償料は換害賠償額に充当します。
ただし、客室が提供できないことについて、当館の責めに帰すべき事由がないときは、 補償料を支払いません。

(寄託物等の取扱い)
第16条
1 宿泊客がフロントに預けになった物品又は現金並びに貴重品について、 滅失、毀損等の損害が生じたときは、それが不可抗力である場合を除き、 当館は、その損害を賠償します。ただし、現金及び貴重品については、 当館がその種類及び価格の明告を求めた場合であって、 宿泊客がそれを行わなかったときは、当館は15万円を限度としてその損害を賠償します。
2 宿泊客が、当館内にお持込みになった物品又は現金並びに貴重品であってフロントにお預けにならなかったものについて、 当館の故意又は過失により滅失、毀損等の損害が生じたときは、当館は、その損害を賠償します。
ただし、宿泊客からあらかじめ種類及び価格の明告のなかったものについては、 当館に故意又は重大な過失がある場合を除き、15万円を限度として当館はその損害を賠償します。

(宿泊客の手荷物又は携帯品の保管)
第17条
1 宿泊客の手荷物が、宿泊に先立って当館に到着した場合は、 その到着前に当館が了解したときに限って責任をもって保管し、 宿泊客がフロントにおいてチェックインする際お渡しします。
2 宿泊客がチェックアウトしたのち、宿泊客の手荷物又は携帯品が当館に置き忘れられていた場合において、 その所有者が判明したときは、当館は、当該所有者に連絡をするとともにその指示を求めるものとします。
ただし、所有者の指示がない場合又は所有者が判明しないときは、発見日を含め7日間保管し、その後最寄りの警察署に届けます。
3 前2項の場合における宿泊客の手荷物又は携帯品の保管についての当館の責任は、 第1項の場合にあっては前条第1項の規定に、前項の場合にあっては同上第2項の規定に準じるものにします。

(宿泊客の責任)
第19条
1 宿泊客の故意又は過失により当館が損害を被ったときは、当該宿泊客は当館に対し、その損害を賠償していただきます。

別表第1 宿泊料金等の内訳(第2条第1項及び第12条第1項関係)

内訳
宿泊客が
支払うべき総額
宿泊料金 【1】基本宿泊料(室料+朝・夕食料)
【2】サービス料(【1】×0%)
追加料金 【3】追加飲食(朝・夕食以外の飲食料)及びその他の利用料金
【4】サービス料(【3】×0%)
税金 イ.消費税
ロ.入湯税

宿泊客が支払うべき総額

宿泊料金内訳 【1】基本宿泊料(室料+朝・夕食料)
【2】サービス料(【1】×0%)
追加料金内訳 【3】追加飲食(朝・夕食以外の飲食料)及びその他の利用料金
【4】サービス料(【3】×0%)
税金内訳 イ.消費税
ロ.入湯税
備考
1.基本宿泊料は、フロント及び客室内に提示する料金表によります。
2.子供料金は小学生以下に適用し、大人に準じる食事と寝具を提供したときは大人料金の70%、 子供用食事と寝具を提供したときは50%、寝具のみを提供したときは30%をいただきます。 寝具及び食事を提供しない幼児については、3,000円をいただきます。

別表第2 違約金(第6条第2項関係)

契約解除の通知をうけた日



2

3

5

6

7

8

14

15

30






14人
まで
100% 100% 50% 30% 30%






15人

30人
100% 100% 50% 30% 30% 30%





31人

100人
100% 100% 80% 50% 30% 30% 20% 20% 10% 10%

101人
以上
100% 100% 80% 50% 50% 30% 30% 30% 15% 15% 10% 10%
契約申込人数
14人まで
契約解除の通知をうけた日
・不泊 100%
・当日 100%
・前日 50%
・2日前 30%
・3日前 30%
契約申込人数
15人~30人
契約解除の通知をうけた日
・不泊 100%
・当日 100%
・前日 50%
・2日前 30%
・3日前 30%
・5日前 30%
契約申込人数
31人~100人
契約解除の通知をうけた日
・不泊 100%
・当日 100%
・前日 80%
・2日前 50%
・3日前 30%
・5日前 30%
・6日前 20%
・7日前 20%
・8日前 10%
・14日前 10%
契約申込人数
101人以上
契約解除の通知をうけた日
・不泊 100%
・当日 100%
・前日 80%
・2日前 50%
・3日前 50%
・5日前 30%
・6日前 30%
・7日前 30%
・8日前 15%
・14日前 15%
・15日前 10%
・30日前 10%
(注)
1.%は、基本宿泊料に対する違約金の比率です。
2.契約日数が短縮した場合は、その短縮日数にかかわりなく、1日分(初日)の違約金を収受します。
3.団体客(15名以上)の一部について契約の解除があった場合、 宿泊の10日前(その日より後に申し込みをお引き受けした場合にはそのお引き受けした日)における宿泊人数の10%(端数が出た場合には切り上げる。)にあたる人数については、 違約金をいただきません。

宿泊約款日本語版(PDF 1.9MB)

宿泊約款日本語版(PDFファイル1.9mb)

宿泊約款英語版(PDF 2MB)

宿泊約款英語版(PDFファイル2.0mb)